2025/11/17

251117_保守この指-国家の根を失った日本政治

日本政治にどこか“空白”を感じていませんか? 高市政権誕生の期待とは裏腹に、外交・安全保障・国家観の核心が語られないまま、私たちの暮らしには不安だけが積み重なっています。本記事では、戦後レジームが生んだ「国家の根の喪失」を軸に、日露・日朝関係、メディア論、国体意識の衰退までをわかりやすく整理し、あなたが感じてきた政治不信の正体を明らかにします。 そして最後には、日本が再び自立した国家として立ち上がるための具体的な道筋を提示します。“今、日本に何が起きているのか”を知りたいあなたにこそ、ぜひ最後まで読んでいただきたい内容です。 続きを読む
2025/11/8

251108_保守この指-Japan is Back

日本の政治は、いま静かに転換点を迎えています。理念だけでは国は動かない——。高市早苗首相が掲げた「Japan is Back!」という言葉には、停滞を破り、現実を動かす政治への覚悟が込められています。公明党との論戦を通じて浮かび上がったのは、理想を語る政治から、結果を出す政治への時代の変化。 物価高や防衛、科学技術まで、次々と実行される政策の背景には、「強い国家」「強い経済」を取り戻す明確な意思があります。あなたがもし、「日本はもう一度立ち上がれるのか」と感じているなら——本記事が、その答えを示す羅針盤となるでしょう。 続きを読む
2025/10/31

251031_保守この指-高市首相大活躍

戦後日本の惰性を断ち切り、「理念より実行」という現実主義で国を再び動かそうとする——。高市早苗首相の所信表明演説は、単なる政策発表ではなく、戦後体制の終焉を告げる政治宣言でした。積極財政、AI・半導体による技術立国、地方からの産業再生、そして憲法改正。そのすべてに通底するのは、「守るための保守」ではなく「創るための保守」という新しい国家観です。この演説を通じて示されたのは、理念にとどまらず現実を動かす“羅針盤としての政治”。いま、日本は再び「戦後の終わり」と「未来の始まり」の境界線に立っています。 続きを読む
2025/10/31

251031_保守この指-連立解消の意味と今後の展望

高市早苗氏の新総裁誕生とともに起きた公明党の連立離脱は、単なる政党間の対立ではなく、戦後日本の政治構造を根本から変える分岐点です。長年続いた“妥協の政治”が終わりを迎え、国益と理念を取り戻す「保守再生」の時代が始まろうとしています。本記事では、公明党離脱の裏に潜む中国との関係や歪んだ同盟構造の実態、そして高市政権が描く積極財政と新しい政治連携のビジョンを徹底的に解説。あなたが知るべき“日本再生の真実”がここにあります。 続きを読む
2025/10/24

251024_保守この指-保守現実派の返り咲きにメディアの遠吠え

このブログ記事は、2025年自民党総裁選で高市早苗氏が初の女性総裁に選ばれた背景と、保守現実派の復権を描いた政治ドキュメントです。主要メディアが沈黙する中、SNSによって可視化された“静かな民意”が政治を動かした瞬間を丁寧に紐解きます。派閥政治の終焉、情報主権の回復、実行の政治への転換——そのすべてが、「理念より現実」「理想より実行」という時代のキーワードに集約されます。この記事を読むことで、日本政治の変化の本質と、あなた自身が政治を支える一人であるという意味が見えてくるでしょう。 続きを読む